グローブライド(クーラーボックス)

グローブライド(クーラーボックス)

ダイワ15L前後クーラーおすすめ5選|堤防・サーフ・ライトソルトで選ぶ

この記事でわかること 15L前後のダイワクーラーを、容量・断熱仕様・KEEP値・装備で比較できます。 標準15L、高保冷15L、25L容量重視、サーフ専用、ライトソルト専用の違いが分かります。 堤防・サーフ・ライトソルトで、どのモデルを選ぶ...
グローブライド(クーラーボックス)

ダイワ クールラインα III VS1000Xレビュー|10L高保冷・投入口付き小型モデル

DAIWA クールラインα III VS1000X は、10Lながら5面真空パネル+ウレタン断熱、KEEP55、投入口を備える釣り寄りの小型高保冷モデルです。ミニクールII各モデルとの違いはダイワ小型クーラーおすすめ4選でも比較しています。...
グローブライド(クーラーボックス)

ダイワ ミニクールII SU 1250レビュー|12.5L高保冷ミニクーラーの選びどころ

この記事は、ミニクールIIのうち12.5L・SUグレード(SU1250/ホワイトシルバー)の紹介です。底1面真空パネル+ウレタン断熱を備えます。同じ12.5LのS・GUとの差は下表に、容量・用途が異なる4機種の比較はダイワ小型クーラーおすす...
グローブライド(クーラーボックス)

ダイワ ミニクールII S 850レビュー|軽く安い8.5Lミニクーラーの実力

DAIWA ミニクールII S 850 は、8.5L、1.7kg、スチロール断熱の入口モデルです。小型クーラー比較全体での位置づけは、軽さと価格を優先し、短時間レジャーや小物釣りで使いやすいモデルです。4モデル全体の比較はダイワ小型クーラー...
グローブライド(クーラーボックス)

ダイワ ミニクールII GU 850レビュー|小型でも保冷力を重視する人向け

8.5Lの容量と付属ケース・肩ベルトが目的なら、安く軽いS850で十分です。Sの保冷では物足りず、同じ設置寸法のまま保冷仕様を上げたい人は、ウレタン断熱のGU850を選びます。 DAIWA ミニクールII GU 850 は、S850と同じ8...
グローブライド(クーラーボックス)

ダイワ小型クーラーおすすめ4選|ミニクールIIと高保冷10Lを比較

8.5Lで軽さと価格を選ぶならS850、同じ容量で保冷仕様を上げるならGU850。12.5Lと底面断熱ならSU1250、投入口と5面真空ならVS1000X。投入口だけならS1000Xで足ります。飲料・食材と保冷剤が一緒に収まる容量を選びます。